【紹介】研修参会者の声(管理監督職)№15

【紹介】研修参会者の声(管理監督職)№15

「研修参加者の声」=研修レポートです。

うれしい声がありました。↓↓↓↓↓↓↓↓

「自分のカイゼン内容の発表で他のメンバーから良い点を褒められ、これからも良い点を伸ばしていこうと思いました」

コツコツとカイゼン活動をし、凄く努力しているA課長の声です。

みんな見ているんだな~と思いました。

ご了承を得た「ほんの一部の方」の「研修参加者の声」=研修レポートを紹介します。

相手の名前を呼んでほめてあげる

1番やりたいことを赤文字で書くと分かりやすい

減価償却費とは資産の価値が毎年減少すること

減価償却費はものによって価値(耐用年数)が変わる

減価償却費には定額法と定率法がある

減価償却費の式は(固定資産)取得額÷耐用年数

減価償却費と修繕費の関係

「やってあたりまえ」のことでも相手をほめる

ほめる時は、ほめた相手の表情までしっかり見る

相手の名前をしっかり呼ぶことで相手は良い気分になるし、距離が縮まる

減価償却費と修繕費の関係性(同額程度)

減価償却費の具体的な内容(物によって何がどうかわるか)

修繕費をケチると痛い目に合う

普段(日常)から意識づけの大切さ

他の人の着眼点(3S、メンテ、カイゼン)を参考にする

自分の書籍のまとめを発表して同じ気持ちでいることが分かり嬉しかった

ほめる事、ほめられる事を学んでやる気になった

減価償却費の内容を学んだ

減価償却費の耐用年数表の説明を受けた

減価償却費の計数管理の内容説明を受けた

カイゼン内容の発表で他のメンバーの内容を聞き自分に足りない部分を学んだ

自分のカイゼン内容の発表で他のメンバーから良い点を褒められ、これからも良い点を伸ばしていこうと思いました

ほめ合うことでお互いのモチベーションが高まる

人から言われることで自分の長所・短所を再認識することが出来た

「ほめる」は相手を理解できていないと出来ないので、今後も周りを良く見ることを忘れずに習慣にする

減価償却費について知見が広がった。まだまだ勉強が必要と感じた

減価償却費の減少額と同額の修繕費がかかる

新しい機械を導入した場合、減価償却費の2倍以上儲ける必要がある

返済額<減価償却費+税引後利益

修繕費は対前年で作成せず、現物の状態と減価償却費を考慮して決める

減価償却費=(固定資産)取得額÷耐用年数

固定資産の取得価格を耐用年数に応じて経費計上する

定額法と定率法のメリット・デメリットがまだわかっていない。運用の仕方も区分できないので続けて勉強しておく


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