№7 「出勤7割減」→雇用調整助成金の有効活用

第一の戦略=第1波(武漢・湖北省)第2波(欧州アジア等)回避は成功!!
厚生労働省 専門家チーム
クラスター対策班(クラスター潰し)の効果です。
限られた経営資源を投入して、最大の効果を出しました。
1.死亡者を出さない
2.医療崩壊させない
に成功しています。
政府関係自治体の方、医療関係の方に感謝申し上げます。
第二の戦略 第3波への挑戦へ協力しましょう!
経済活動を最低限維持(G7で№2、世界№3の経済大国)・
温存し新型肺炎が落ち着いた時点でⅤ字回復。
しかも、アビガンはじめ日本製の薬を持っている。
医療現場の負担にならない=感染しない、感染拡大しない為
「出勤7割減」への協力→雇用調整助成金の有効活用
厚労省HPリンク
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/kyufukin/pageL07.html
「人との接触8割減」への協力をしましょう!!
図表1
日本国籍と日本国籍以外確認中 追い越し後傾向変わらず
20200412PCR陽性 日本籍.png
図表2
日本国籍と日本国籍以外 3日の移動平均でも追い越し後傾向変わらず
20200412PCR陽性 3日移動平均.png
図表3
PCR検査陽性に占める軽~中等症が多い傾向変わらず
20200412PCR陽性 軽中等症 重症比較.png
図表4重症者数 増加傾向
20200412PCR陽性重傷者.png
図表5
PCR検査陽性に占める重症化比率 微増後 横這い(踏みとどまっている)
20200412PCR陽性 重症化率.png
図表6
PCR検査陽性に占める死亡率 低下傾向変わらず
20200412PCR陽性 死亡率.png
図表7
各国死亡者人数での並べ替え実施
日本順位
 2020/03/16 9位
 2020/03/25 15位
 2020/04/03 25位
  2020/04/08 33位
 2020/04/11 34位へ微減
順位維持
上位国の累計死亡者は更に増加 
20200412gG7比較 上位40か国.png
図表8
上位国の死亡者グラフのカーブは衰えず
米国がスペインを抜いた
20200412G7 比較グラフ.png
図表8
2019/9~2020/03 インフルエンザ4月速報値はナシの為「0」にて入力
新型肺炎は2020/04/11 12:00 厚労省HPデータにて入力
今季のインフルエンザと比較しても重症人数は抑えられてる
しかも重症者カーブがなだらかである。
※※亡くなった方、ご遺族にはお悔やみ申し上げます※※
※※治療中の方には一刻も早い回復を祈念申し上げます※※
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G7の中で日本以外の与野党政治バランスは厳しそうです。
日本とアメリカが比較的安定しているようです。(木村の主観)
英国首相が一般病棟へ転室との報道有り良かったです。
※更に退院報道もありました。確認中
米国 死亡者数が最悪の数字にはならない旨=下方修正
良かったです。
死亡者数、失業率は政権を失うこと、その国が混乱することに
つながります。
ド素人ながら(スパイ小説を年1冊読む程度)
「情報戦」=プロパガンダ 情報が多かったように感じました。
神奈川県の医師会 ころな通信を見ました。
河野大臣 twitterにあります。
医療介護現場に負担をかけない言動をしようと思いました。
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【自分にできること】
不要不急の外出
徹底した手洗い・殺菌・除菌
セキエチケットマスク着用
健康の為のジョギング・ウォーキング

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